アナハイムのパークにインしてから、もうすぐ1ヶ月経とうとしています。
こんにちは、いまだに色々アップできてないチーズです(;´Д`A ```
応援いただきました、ライブは無事終了、とってもたくさんの人に見ていただくことができて、幸せでした(*^▽^*)やっぱり練習は大変でも、聞いてくれる人の表情が明るくなると、すごく嬉しいですね。歌うことの喜びを再確認できました(^^)私事ですが、ご報告までに。暖かい応援の言葉くださったみなさま、ありがとうございました♪
さてさて、ずいぶん更新に時間がかかってしまいましたが、そんな間にパークはすっかり春休みモードにシフトしてきていますね。なんだか平日だろうが土日だろうが、とにかく人がいっぱい"((;°°)ですねー。
そんなパークを見ながら、最近はアナハイムのパークのことを思い出します。
ディズニーランド、という名前は同じだけど風景がずいぶん違うなぁーと。自分が行ってみて、しみじみ思うのです。特に、遊びに来ている人の感じ。。なんていったら変かもしれませんが。
アナハイムのパークで思ったことは、家族連れが、とっても多い!ということと、電動車いすが多い!!ということの2点。
電動車いすについてはまた今度ゆっくり書きますφ(・・。)ゞ
自分自身が、家族でインすることがほとんどないため(多忙な親なのです(゜ー゜;A)、チーズは家族インしてる人たちを見るとほんとに羨ましいのです。舞浜のパークでも、そんな幸せ家族をたくさん見かけますが、アナハイムのパークは、それがさらに多かった、という風に思います。特に子ども層が違う気が・・・。あたしたちくらい大きい子も、お母さんお父さんと一緒にいるのをたくさん見かけたのです。ん??でもそれは、日本人より大人っぽく見えるせいかなぁ??
あと、大人もすごい楽しんでる。まさに、ウォルト氏が、パークを作るときに考えた「大人も楽しめるパークにしたいんだ」的な光景がそこにはありました。
舞浜のパークと違う感じは、それなのかもしれないです。
どこかで大人が爆笑してるし、チキに行けば手を一緒に叩いて声を出してる。
なんか、最近の舞浜のパークは、そういうのが少ないんじゃないかって思うのです。
イベントとか・・・いろいろ、見てて思うのは。。
あたしがそういうスペシャルイベントをやってる旬な人の集まるところに行くことが多いから、そう感じるのでしょうか?
ピリピリしてて、どうも「楽しむ」の質が違うんじゃないか、って思います。
「楽しむ」の質が違うのは、国民性かもしれないことは承知です。人の感じ方までアメリカナイズされる必要はないと思います。
けど、ウォルト氏が思い描いていた「ファミリーエンターテイメント」の考え方とは少し方向が違ってきているのではないかと。。
アトモス終了もまた然り。数量限定のスーベニアカップやスレートもまた然り。
世の中は資本主義で、今日本経済はよくない状態なのは承知です。。あたしたちの目の前で、パークが展開されているうしろで、たくさんの人がかかわって、頭を使って、パークを運営しているのはわかっていますが・・・なんとか、ディズニーらしさは保ったまま、パークがパークであってほしいのです。
アナハイムから帰ってきて、そんなことを考えます。
長文失礼しましたm(_ _"m)ペコリ
前から気になっていたBigLoveさんのTDR三昧と、KoZさんのTDR航海日誌の記事も、よかったらみなさんもご覧になってみてください☆この記事を見て、ずーっともやもや考えていて、そのうちのちょっとを自分でも書きました。
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